プロフィール

north man(mikami)

Author:north man(mikami)

Blog Modelers

Blog Modelers

MMD

MMD

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

フリーエリア

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

今日は何を造ろう
毎日の生活と模型造りを気負わずに、気楽に。
タミヤ1/48トムキャット
今日買っきますね。
作るのは何時か?それは聞かない約束でしょう。
年末は二式にお布施します。
一個が限界。
1/72 EF-10B ⑨
デカールの番号に間違いが少しだけ有りますが、そこは経験でつじつまを合わせて行きます。

貼り終えてつや消しクリアーを上面のガルグレーにだけ吹き付けます。

アレスティングフックが折れたので接着してますが、最初は無視して捨ててしまおうとも考えました。


実は重りが足りなくて尻もち付きます。
来年の展示までに、台を作るかベースを作るか考えましょう。
そんなこんなで完成です。
10に因んだお題の完成には間に合わなかったですが、来年の遷音速機には間に合いました。


持ち運ぶ箱を作りましたが、少し擦れて主翼にダメージ受けてますが近くで見ないとわからないので妥協します。
次はデストロイドかNASAのお題の完成を頑張ってみます。
2016 千歳基地航空祭
前日の予行を見て来ました。ここ何年か天気が悪くて飛ぶシーンにガッカリする事が多かったのです。

携帯とコンパクトデジカメなので飛んでる姿は芥子粒のようですが、やはり飛行機は飛んでる姿が一番ですね。


もうね、最高でした。



イーグルはピンぼけですね。
1/72 EF-10B ⑧
はあ、泣きながらデカール貼りました。
薄いからクルクル巻いてしまいます。


ブンドド

マークセッターでもう少し馴染ませます。
1/72 EF-10B ⑦
ガルグレー塗りました。
ブルタックも劣化する事が分かりました、過信は禁物ですね。剥がす時にボロボロと崩れて綺麗に取り切る事が出来なくなります。


吹きこぼれも再度マスクして吹きます。



何とか誤魔化してます。
次回はデカール貼りします。
1/72 EF-10B ⑥
平日がまったく塗装出来なかったのですが、

土日だけで何とか白だけは塗りました。

いや、塗った事にします。

さあて間に合うのかな。





1/72 EF-10B ⑤
ちまちまと進めてます。

下塗りが終わった所です。

機首のピトー管を自作してます。
0.5ミリに0.3ミリの穴を開けてます。
オーバースケールですね、自己満足です。


艶消し黒を塗ってマスキングしてます。
ピンセットが無くて時間がかかりました。
この後は白から塗りました。
1/72 EF-10B④
はい、半分泣きながら制作してます。間に合うのかギリギリです。

ちらっと見えるかもしれない部分に手を入れてベルトをマスキングテープで作ってます。

多分見えないでしょう。

これしか部品が無いのがせめてもの救いです。




ちまちまとマスキングしたけど枠が正しいのか不明です。

貫通した主翼はパッチを当てました。
1/72 EF-10B ③
キャノピー周辺で手間取ってます。
後端も段差がこれだけ発生します。


プラ板を短冊に切ってキャノピーの段差に合わせて貼り付けてます。

こんな感じで胴体と繋がりつつあります。

意外と大きいな君は。
1/72 EF-10B ②
時間が無いのでサクサク進めてます。
インテークはこんな感じに出来上がります。

排気ノズルは胴体との隙間が思いっきり空いてますが、強引に接着します。

主翼と胴体に大きな段差があるのでガシガシ削ってパテ盛ってます。


何か楽しいです。

水平か疑問ですが水平尾翼を接着して士の字になりました。

キャノピーが合わないと海外サイトで見ましたのでショックは少ないです。
胴体側を切り離してラインを合わせます。



隙間にプラ片を貼って乾燥を待ちます。
主脚がイモ付けなので穴を拡げて埋め込みしようとしたのですが貫通させてしまいました。
パッチでも貼りますかな。

1/48 ミーティア ①
箱絵を見ながらリベット打って少し進んでます。
実はEF-10Bが完成したらお題達成なのか?と思い始めて来ました。
1/72 EF-10B ①
今年の宿題が10周年に関するものということで温めていました。

簡易成形の為か主翼は芋付けです。

裏側から穴を開けて真鍮線を補強に入れてます。


このキットの最初の山がインテークの処理ですが、プラパイプを組み合わせて処理しますが最近は便利な部品が増えましたね。


こんな感じになります。
来年2017年のお題
NASAとXシリーズとデストロイド。
亜音速(遷音速)のジェット機
どちらも一筋縄では行かないお題です。
デストロイドは実家から発掘して来ないと、NASAは何か有っただろうか。
亜音速はミーティアF.1を始めました。勿論箱から出してそのまま完成させます。


流石はタミヤ製。一部に合いが悪い部分もありますがあっと言う間に組み上がったのですがリベット打つの忘れて逆に苦労してます。
2016 静岡 ホビーショー前夜
今日は午後から年次を取って久しぶりの静岡前乗りしました。新幹線に乗った瞬間にビールクズ。

久しぶりに富士山を見て。

やって来ました。

腹ごしらえに寿司を食べてます。一緒に注文したのは桜海老のかき揚げです。

YDCCさんの今年のテーマ「フォークランド紛争」に合わせてシーハリアーを作りました。
左端が私ので横のシーハリアーとスカイホークはドカ山さんの作品です。

こちらはウイングバックさんの作品です。

本日の準備が終わって明日に備えましょうかね。
1/72 シーハリアー 19 完成
最後の最後でやらかすのは毎年の事なのですが今回は持つ所が少ないので本当にどうしようかと思いました。



元々の作りが粗いので分からなくなったと思います。

こんな感じで梱包して静岡に持ち込みます。
卓番89 YDCCさんの「フォークランド紛争」に展示させて頂く予定です。
1/72 シーハリアー 18
完成したのですが、運搬する箱を作っていたら落としてしまいました。

こんな感じで固定しようとしてたのですが、後ろがの支えを稼働式にしてたのが仇になって、パタン→スーって感じで落下してピトー管も曲げる始末です。

運搬はこんな感じです。胴体細いのと主客やエアブレーキが邪魔で苦労します。

主翼で支えてます。サイドワインダーが付けられないのが判明しました。
次に作るのを始めました
作り散らかしています。

ファントムの裏側ですが詳しい画像が無いのででっち上げてます。本当は繋がっているかも知れません。


ベントラルフィンは今回この角度で穴開けしました。綺麗に決まれば良いのですが。
1/72 シーハリアー 17完成か


本当はウェザリングした方が良いのでしょうが一先ず完成した事にします。
1/72シーハリアー 16
艶消しクリアーを塗って脚を接着しました。仮組した時は4脚とも接地してたんですがね…
乾燥待ちしてます。

排気ノズルを接着して、パイロンとサイドワインダーを接着すればいよいよ完成です。
輸送ケースを作らなきゃいけないですね。
バイク乗った、GPX750Rは86年式
今年もバッテリーを繋いでエンジン掛けました。タイヤの空気抜けているのでガソリンスタンドで1リットル給油して空気圧調整させていただきました。次回は出かける時にもう一度調整します。給油の度にやれば良いのですが忘れちゃうんですよね(汗

汚ない足回りですね、でも唯一贅沢したのがリアサスをオーリンズに交換した事でしょうかね。付けた時は乗り味乗り心地が変わって感激しました。二回オーバーホールしてますが、そろそろもう一回しないと駄目ですね。純正のショックを持ってこないと交換出来ませんが…
本日は一目千本桜を見に行ったのですが車多くて諦めてラーメン食べて帰ってきました。

岩沼市 中華そば 八縁さん
琥珀醤油ラーメン 750円
魚介系の細麺でした。つけ麺の方が美味しそうでした。自分は細麺苦手なんです、はい。
1/72 シーハリアー 15
デカールを貼りました。
最近はデカール貼りが苦手になってますが、今回の機体は注意書きが少なくて楽で良かった。

艶消しクリアーを塗装したら組み立てて完成ですね。何とか間に合いそうです。
1/72 シーハリアー 14
塗装の手順を全く考えていなかったのでやり直して時間取られてます。


最初にレドームをマスキングしてから機体色を塗るべきでした。グレーをマスキングするよりも黒をマスキングする方が楽です。

塗り直したのですが、細部を塗装してからマスキングする方が楽です。

翼端灯やアンテナ類を塗って乾燥待ちます。
最後の難関のデカール貼りがいよいよです。
翼下のマスキングも剥がしましょう。

1/72 シーハリアー 13
調子を見ながら下塗りして間違いを修正。
本当は左側に付けるのを右に付けるという初歩的なミスしてます。


本塗り終わったのですが機首の黒を先に塗っておけば良かったと今更ながら後悔してます。塗り分けが面倒そうです。

戻ってからセミグロスで塗ってマスキングしてデカール貼ってから艶消しします。
1/72 シーハリアー 12
各種アンテナが一体だったのを、整形に邪魔になるので切り離してましたが、塗装の前に接着しました。
でもね機首の一個は飛ばしたのでプラ板で作り直しました。背中の二枚も作り直してますが同じ物を二枚作るのは難しいです。



接着面をどう取るかも考えないと強度が落ちるので流し込み接着剤も使ってますが本当は真鍮線で補強しないと駄目なのかもしれないです。

クリアーをわざわざ新幹線で!
秋葉原に行ったらエアのワイルドキャットやら九七式が沢山積んであったが目もくれずに塗料を買って来た。もし新幹線内で割れたらテロ騒ぎだった。

アサヒのスーパードライも新幹線パッケージなんだね。

ロシア機の機内色
ガイアのストーングリーンがいいのか、メモメモ。
1/72 シーハリアー 11
そろそろ塗装を始めないと完成しないかも知れないと焦りつつ翼端を整形したらパックリと割れました。

力が入ると駄目な様でもう一度やり直したのですが割れました。真鍮線で補強しないと駄目なのかもしれませんが流し込み接着剤で接着して一週間放置してから削ってみます。これで駄目なら真鍮線入れてみます。

風防前面のクリアーブルーを塗ってマスキングしてから下塗りしましたが各種アンテナを忘れてました。

来週の出張帰ったら翼端削ってアンテナ類を貼って下塗りをします。
1/72 シーハリアー  ⑩
操縦席を塗り分けました。
デカール貼って射出座席を塗り分けてパイロットを乗せました。



吹き付けましたが塗料が届かなかったので筆塗りです。

334番と335番を持って来なければ迷彩の塗装が出来ませんね。
1/72 シーハリアー ⑨
この二週間で全くと言っていい程進んでいません。
エアーブレーキの内側がノッペラな作りなのでプラ板で桁の様なものを再現しました。後側を拡げたが尻すぼみが正しいのかもしれない。

翼端の燃料投棄バルブを作りましたが、もう少し寝かさないと似てきません。

明日は操縦席を塗って、パイロットを塗ってキャノピーを接着する所まで進みたいです。
1/72 シーハリアー⑧
機首の部分でこんな事をやってます。
0.5ミリの真鍮線を叩いて平たくしてます。

その後0.2ミリの洋白線を接着して0.3ミリのプラ板を切って貼りました。
見え難いですね。


この後の塗装作業で壊れるのは確実なので写真に収めておきましょうか。
1/72 シーハリアー ⑦
昔のキットなので省略されている所が多いんです。
操縦席後方が筒抜けでパイロットがスースーするので部品を追加工作します。
8ミリの半円を作ってこんな感じに接着して六角形が見えるので部品足してます。



でっち上げがうまく行って満足してます。

1/72 シーハリアー ⑥
排気ノズルの加工をしました。
穴を開けて、

削って、

0.3ミリのプラ板で仕切板を追加、

以前に買った長谷川の彫刻刀が役に立ちました。
1/72 シーハリアー ⑤
ピトー管を作り直すかどうか迷ってました。
理由はテーパーが掛かっている様に見えるんです。でもこの部分がボテだと印象が悪くなるので実物と若干違ってもシャープさを出そうと思います。その辺は大目に見て頂くというか自分の目にはこんな感じに見えますで通そうかと思います(汗

もしかして横のエアースクープも作り直しか?
1/72  シーハリアー④
うーん、翼端を薄く削っていたのですがテーブルにぶつけて折ってしまったので追加工作してます。

脚類を仮装着してみましたが四脚とも上手く着地してくれたので一安心です。
世界の傑作機の図面と胴体上面の航法灯の位置が違うみたいなので切り離してずらしました。クリアパーツで作り直せればいいのですが今回はこのままで塗ります。

2015の総括か?
今年もあと二時間程で終わる。
今年も完成が少なかったな、家族と一緒でないと駄目なのか?



完成は3個、お手付きの接着貯金は数知れずです。
今年も一年間お付き合い頂きましたありがとうございました。
来年はもう少し完成品が増えるといいなぁ。
1/72 シーハリアー ③
手に持ってブーンと遊ぶのは性。
でも手が滑るのは良くある事です。

右翼をこんな感じで直してたら左翼もやってしまった。

直すところが増えた。
1/72 シーハリアー ②
主翼を薄く削る工程で無くなってしまったモールドを再生する為にプラ板を削りました。
こんな感じで型を取ってます。

ピンバイスで穴を開けてデザインナイフで点を繋げて切り離します。


あとは細いダイヤモンドヤスリを使って地道に広げる行きます。

ほどほどで止めるのが難しいのでこんなモンでしょう。

エンジンファンを塗装しないとインテークが接着出来ないですね。
これが完成しなかったら静岡には行くのは辞めましょう。今年はそんな決意で締めくくります。
2015 割烹 初音ツアー②
長野から妙高高原を通って上越市高田を目指します。もう既に暗くなっているため何も撮る物が無いのですが、二本木駅がスイッチバックだった事を記憶します。
ホテルにチェックインしてお店に向かいました。

最初の料理は撮ったのですが以後は酔っ払って話に花が咲いた為撮るのを忘れてしまいました。
  


完成品を全て写していたのはこれだけという体たらくでしたね。
この後、かぽうさんのお仕事が終わってから飲みに行って日付が変わってました。
2015 高田 割烹 初音ツアー①
今年は新幹線を乗り繋いで行って来ました。
先ずは東京のジャーマンホビードラさんの年末バーゲンへ行って72を買って来ました。

その後は新幹線でビールくずしながら長野へ向かいました。

善光寺さん
 
ジャンパー膝が良くなったので。
この後新潟県上越市高田を目指します。
ガネットを持って来た
しばらく作れないのはわかっているのですが持って来ました。 
ペンギンはいいですな~。

1/72 A-10さん ①
札幌の蜜柑山から発掘しました。

右側の主翼の捻じれが酷かったのでドライヤー使ったのですが、翼端が溶けて来たので裏側に切り込みを入れて手でシゴいて直してます。



パーツの合いはこんなもんかと諦めれば我慢も出来ます。
1/72 EF-10B ①
72の飛行機で何か作れないかなと模型屋さんに寄ったらこんなの見つけました。
もしかしたら地雷かも知れませんが先ずは中性洗剤に漬け込みますかね。

1/48 F-106 ②
輸入品の常として少し変形してます、隙間もチラホラと見られるためペーパー掛けで消えるパネルラインを筋彫りにしています。
下面の角丸の点検口を一枚一枚なぞっていますが凄く面倒です。
ちょっと焦って早く彫ろうとすると横に飛んでしまう。
まぁ少しづつ進めます。

1/48 F-106 ①
来年がクラブ設立10周年でお題が『10』に因んだものという事で(前に何処かで聞いた記憶が…)選んでみました。
既に手に余っているのは明らかなんですが仮組みするとカッコいいですね。
超絶なんて無理なのでそのまま作ってみたいと思います。 それにしても存在感あるな。
1/72 シーハリアー ①
インテーク周りの補助インテークが寝ぼけてますのでエッチングソーで切り込みを入れて彫り込みました。
本当はプラ板で作り直したいのですが難しい工作ですので妥協します。








胴体の縁も少し削ります。
こんな感じに仕上がります。
いい感じになってると思います。

携帯模型工具


こんな感じで携帯します。
買い物です。
当然ながら買いました。
少し掘り幅が広い気がしないでもないのですが素晴らしいモールドです。
積んでしまうと作らない予感もありますが、長谷川が完成してからに手を出します。
72 typhoon 2
少しだけ作りたい病気が流行ってます。


ホテルでチマチマと作ってました。



一緒にレベルも進めてますが、プラスチックが柔らかくて、バリも多く変形していて造り難いです。
72 typhoon 1
静岡の夢が覚めないうちに接着貯金。
内部をある程度塗装すれば胴体が完成します。
明日は札幌に移動なのでこれ以上は進まない。


インテーク部分を塗装しなきゃ。
2015年 静岡ホビーショー
今年も静岡に来ました。
例年より完成が早かった為余裕がありました、来年も頑張れ、俺。
YDCCさん主催の艦載機まつりに参加させていただきました。
アカデミー 1/72 F-8Eクルーセイダーです。
販売された時に買って寝かせて熟成してました。



来年も頑張って来る事が出来ればいいのにね~。